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Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学とは?

  • 愛犬のしつけが出来なくて困っている。
  • 愛犬が全然私の命令を聞いてくれない。
  • 愛犬とのコミュニケーションが取れない。
  • うちの犬は無駄吠えが多すぎて困っている。
  • 犬を飼い始めたがトイレのしつけさえままならない。
  • 愛犬が問題行動ばかり起こすのでノイローゼ気味だ。
  • 愛犬に「お手」を覚えさせようとしたところ噛まれてしまった。
  • しつけが成功したと思ったのに、またすぐに元に戻ってしまった。
  • 犬のしつけ教室に通いたいのだが、値段が高い上に感染症も心配だ。
  • 犬のしつけ方をマスターして、愛犬との理想の関係を築き上げたい。etc…

もし、あなたにもこれらの悩みが自分で解決出来たら素晴らしいと思いませんか?

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学は、このような悩みを持つ飼い主さんのために生まれた、現在の日本で最も本格的な犬のしつけ教材です。

このページでは、この教材を実際に購入した管理人の正直な感想も含め、従来の犬のしつけ教材とどう違うのか、さらにリアルの犬のしつけ教室と比較した場合のメリット・デメリットなどを中心にレビューしてみたいと思います。

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学の感想と購入レビュー

私自身の、この教材に関する正直な感想ですが、最初この教材が発売された直後の第一印象は「ああ、またよくある犬のしつけ教材が一つ増えたな」程度にしか思っていませんでした。

というのも、それまでの犬のしつけ教材は一般書籍か、またはDVD形式のものが多く、どうしても情報量という意味で限られてくるのが現状だったからです。

まず、一般書籍ですが、数百ページの本に写真付きでしつけの仕方を解説しているのですが、どうしても紙面の制限の関係から、単なるやり方(方法論)に偏らざるを得ず、飼い主の心構えや犬の心理といったような、これからしつけを行う上での重要なポイントまではあまり丁寧に解説されていません。

次に、現在主流となっているDVD教材ですが、こちらは映像ということもあり、しつけの具体的な方法は本で読むよりは理解しやすいのですが、やはり教材のメインとなるDVDが2~3枚ということもあり、これは時間に直して計算した場合、最も長い教材でさえ8時間足らずであるため、やはり情報量としては限られています。

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学最大の特徴は圧倒的情報量と緻密さ&具体例の多さ

そういった過去の事例もあり、Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学が発売された時も似たような教材だと思っていたのですが、実際のクオリティを確かめるためにも、私が購入してみたところ、過去の犬のしつけ教材とは完全に別次元の、一線を画す教材だと思いました。

ここまで初心者にとっても懇切丁寧な、クオリティの極めて高い教材を制作するのも大変だったと思うのですが、とにかく情報量がすごく多いのが最大の特徴となっています。

リラックスする犬本編だけでも20時間を超える超特大ボリュームとなっており、この教材のみで犬のしつけ教材の基本中の基本から高度なしつけ、さらにはその応用に至るまで、完全にマスターすることが可能となっています。

中でも特に評価できる点は、しつけを開始する前の飼い主の心構えという点にもたっぷりと時間を取って解説されていたことです。

ほとんどの場合だと簡単にしか語られませんが、実は犬のしつけの前に、飼い主の犬に対する心理面と心構えがものすごく重要なのです。

この点を、ここまで丁寧に教えている教材は今まで無かったので、私としても、ようやくこのクオリティの教材に出会うことが出来た、と大変感心したのを覚えています。

この教材さえあれば、どんな初心者の人でも安心して自分の愛犬のしつけに取り組めると思います。

しつけの手順も、微に入り細に入り緻密に解説、収録されており、今なぜこの動作が必要なのか?といった点も、初心者にわかりやすく、豊富な具体例の中で解説されていました。

体罰非推奨型のしつけ方なので女性や子供でも愛犬のしつけが出来る

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学のもう一つの特徴は、犬への体罰は非推奨となっており、最後まで一貫して体罰を加えないフレンドリーなしつけ方が特徴です。

この話をしていくと長くなりすぎるので簡潔にまとめますが、犬のしつけ方に関しては、実は二つの流儀があり、時と場合によっては犬への体罰をある程度容認するという考え方と、どのような場合であっても犬への体罰は避けるべきであるとする考え方に分かれていますが、2020年現在、世界的に見て主流なのは非体罰型のしつけ方であると覚えておいてください。

これらは「主従関係」という言葉を「犬への体罰容認」とはき違えた、古い体質の一部のドッグトレーナーらによって、「しつけ」という名目での犬への体罰が常習化してしまったことへの反省によるものです。

この教材でも「主従関係」という言葉が使われますが、それは犬への体罰を意味するものではなく「信頼関係」とほとんど同じ意味で使われていますので、その点はご安心いただきたいと思います。

現在販売中のDVD教材の中にも、状況によっては体罰を加える方法を推奨している教材もありますが、Inuversity(イヌバーシティ)は、犬を力でねじ伏せるという行為は一切行わないので、例えば飼い主が女性や、高齢者、子供であっても犬をしつけることが可能な方法となっています。

Inuversity(イヌバーシティ)は、とにかくコストパフォーマンスが究極に高い

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学の価格ですが、犬のしつけ教室へ通う場合と比べても、比較にならないくらい安いです。

しつけ教室の場合、ある程度の期間教室へ通わなければなりませんが、この教材はしつけ教室にかかる費用のたった数回分で入手出来てしまいます。

さらに、もともとこの教材は、一括払いで購入したとしても金額的に安価な商品なのですが、それでもユーザーのことを考えて、最大24回払いにも対応してくれています。

私は「何故そこまでする必要があるのか?」と、逆に疑問に思ったくらいのですが、この教材の販売者の飯嶋しほ先生は、しつけが出来ていない犬が殺処分されてしまうのを少しでも減らしたいという思いで、誰でもしつけを始められるように考えた結果、最大24回払いにも対応することにしたらしいです。

そこまで犬のことを考えて教材を販売している販売者は、少なくとも私は、今まで見たことも聞いたこともありませんでした。

会員制サイトなのでとにかく便利!購入後すぐにしつけを実践出来る

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学は会員制の専用サイトとなっており、購入後すぐにでもログインして犬のしつけを実践していくことが出来ます。

コンテンツ動画もYouTubeなどと同じくストリーミング配信となっていて、いつでもどこでも場所を選ばずスマホさえあれば見ることが出来ます。

自宅はもちろん、愛犬と散歩中の公園や旅行先等、いつでも、どこでもしつけを学べるのです。

実際購入すれば実感できるのですが、これは非常に便利で、「これでもうDVDの時代は完全に終わったな」と思いました。

最新のしつけ情報がバージョンアップされ続けている

もう一つ感心したのは、この教材は発売以来毎年のように情報が更新され、蓄積され続けている点です。

従来であれば、この種のコンテンツは時代による考え方の変化や最新の情報にまでは対応しきれないのが欠点でしたが、このInuversity(イヌバーシティ)いぬ大学では、基本となるコンテンツに加え、最新の情報を含む有益なコンテンツが追加され続けています。

もちろん、一度購入してしまえば半永久的に最新のバージョンアップ版を完全に無料で受け取ることが出来ます。

最新版の2020年版でも最新の情報がかなり追加されており、そういう意味からもユーザー満足度の高い教材だと私は感じました。

飼い主と愛犬の現在のレベルに応じたところからスタート出来る

この教材の収録時間が長いからと言って、必ずしも一番最初から見ていく必要はありません。

犬のしつけには、飼い主とパートナーである犬との間の今現在の進捗レベルがあります。

両手のお手すでに飼い主と愛犬との主従関係が確立されている状況であったなら、例えば「お手」「お座り」「待て」などのコマンドを教え込むところからしつけをスタートしいただいてもても特に問題ありません。

ただ、もし、それでも犬がコマンドを聞いてくれないのであれば、完全な主従関係が確立出来ていない可能性も考えられるので、その時はコンテンツの一番最初から、もう一度学習しなおされる方がいいと思います。

さらに、Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学では動画以外に書き起こしのPDFも付いていますので、購入された方が自分は今どのレベルにいるのか?どこから始めて問題ないのか?などを文字でざっと確認することもできます。

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学の口コミと評判など

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学の口コミを調べましたが、当然といえば当然なのかも知れませんが、悪い評判はほとんど確認できませんでした。

口コミでのこの教材の評判を、意訳的にざっくりまとめると…

「ずっと犬のしつけに手こずっていたが、この教材のおかげで理想の愛犬に近づいた」
「散歩中にいつも愛犬に振り回されていたが、今までが嘘のように主導権を握れるようになった」
「自分一人でのしつけは絶対無理と思っていたけど、指導通りやってみたら一人でもできた」
「家のドアチャイムが鳴るたびに吠えまくっていた愛犬の無駄吠えが完全におさまった」
「愛犬との信頼関係ができて、自然なコミュニケーションが取れるようになった」
「目にするもの何でもかんでもに対して吠えまくっていた犬がピタリと鳴き止んだ」
「いつもベッドの上でおしっこをしていた愛犬のトイレのしつけに成功した」
「犬に振り回され、数年間ずっとノイローゼ状態だったが、この教材でやっと解放された」

など、ユーザーからの感謝の声が多く聞かれました。

これだけの情報量なので、どんなに犬の生態を知らない初心者であったとしても、自分一人でしつけを完璧に行えるというメリットはかなり大きいと思います。

ご自分で愛犬をしつけたい方、イヌバーシティをさらに詳しく知りたい方は下のボタンよりお進みください。

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Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学と犬のしつけ教室との比較

犬のしつけ~おあずけ

Inuversity(イヌバーシティ)は犬のしつけ教室の代わりになるか?

愛犬を本格的にしつける場合、まず候補に挙がるのは「犬のしつけ教室」でしょう。

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学とリアルの犬のしつけ教室を比較(対比)した場合にはどのような違いがあるでしょうか?

果たして、Inuversity(イヌバーシティ)は犬のしつけ教室の代わりになり得るのでしょうか?

双方のメリット、デメリットを対比させて見ていくことにしましょう。

Inuversity(イヌバーシティ)の唯一最大のデメリットとは?

まずは、リアルの犬のしつけ教室のメリットから見た場合の対比です。

第一に、リアルの犬のしつけ教室最大のメリットとして(犬のしつけ教室にも様々なメニューコースがありますが)共通して言えることは、専門のドックトレーナーから直接指導を受けられることが大きなメリットの一つです。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、動画なので直接の指導こそ受けられないものの、名のある名トレーナーが出演及び監修に携わっており、そのクオリティの高さはすでに先述した通りであり、また内容の濃さと事例の豊富さから見てもリアルの教室に通うのと少しの遜色もないと思います。

それどころか、Inuversity(イヌバーシティ)が動画であることは、自信のない箇所は何度も繰り返し学習できるという点で、むしろリアルのしつけ教室より優れているといえます。

リアルのしつけ教室の第二のメリットとして、分からない事や疑問点があれば、その場ですぐ質問できるのもリアル教室ならではのメリットの一つだと思います。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、分からないことや、しつけに関する疑問点が出てきても、すぐには質問して答えを聞くことは出来ません。

なので、敢えて言うなら、この点こそがInuversity(イヌバーシティ)の唯一にして最大のデメリットなのかな、とも思います。

ただ、リアルタイムで質問こそできないものの、Inuversity(イヌバーシティ)ではこれに代わる質の高いサポートがきっちり用意されています。(このことに関しては後述します)

こんなにある!Inuversity(イヌバーシティ)のメリットの数々

次に、リアルの犬のしつけ教室のデメリットから見た場合の対比です。

まず、第一に最大のデメリットとして費用の問題があります。

しつけ教室の費用は、開催する施設やコースによって様々ですが、一回参加につき3,000円~6,000円というのが大体の相場です。

一回の訓練は30分から60分程度ですが、当然、一回でしつけが終わるものではありません。

犬のしつけ教室にかかるの費用の問題週四回コースで集中して教室に通ったとしても、必要最低限のしつけが終わるまで、どれだけ最低でも一カ月は必要ですから、それを考えると費用は最も安い教室を選んでも月5万円以上はかかる計算になってしまいます。

さらに、施設によっては参加費とは別に入会費用が発生する場合もあるので、それを考えると犬のしつけ教室は決して安い買い物ではないので、この点は大きなデメリットといえます。

リアルのしつけ教室と比べてInuversity(イヌバーシティ)の場合、とにかく圧倒的に費用が安いです。

しつけ教室へ通うことと比べた場合、場合によっては十分の一以下の費用ですべてが学べますので、ムダな費用が一切かかりません。

リアルのしつけ教室の第二のデメリットは、高い費用を払って犬のしつけ教室に通って、一通り飼い主の命令に従うことに成功しても、しつけ教室が終わって数カ月もすると、また元の状態に戻ってしまった、という失敗談が数えきれないくらい多く報告されている点です。

これは、実は飼い主側の問題であり、飼い主が犬との間でリーダーとしての役割が果たせていなかったり、コミュニケーションが取れていなかったりすることが原因なのですが、一般のしつけ教室での主目的はあくまで犬のしつけであるため、飼い主自身のリーダーとして必要なあり方、心構えまではあまり時間をかけて教えてはくれないからです。

犬側から見た場合、しつけ教室に通っていたころはドッグトレーナーも付いているし、飼い主もトレーナーの言う通りやっているのを見て「飼い主がリーダーなのかな?」「今はとりあえず従っておこう」と、いったんは飼い主に従うようになっても、しつけ教室が終わってしまうと、「この人はやっぱりリーダーじゃ無い」「ならば自分(犬)がリーダーにならなくては」と、だんだん飼い主に従うことをやめてしまうのです。

ようは、飼い主自体が本質的に何も変わっていないからなのです。

結果的に見て、うわべだけ変えようとしているのと同じであり、そういうことがあると分かってはいても、中々そこまでフォローしきれていない犬のしつけ教室の大きな弱点です。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、しつけに入る前の基本中の基本である飼い主自体のリーダーとしてのあり方、心構えの段階から実践を通して丁寧に学べますので、こういったトラブルは最大限回避できます。

「犬を変える前に、まず飼い主自身が変わる」この点さえ押さえれば、せっかくしつけた犬が元に戻ってしまうことはなくなります。

リアルのしつけ教室の第三のデメリットは教室に通うために、わざわざ時間を確保しなければならない点です。

一回や二回であればまだいいとしても、月に何回も通わなければならないとすればかなりの時間を取られてしまいます。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、わざわざ時間を取ってしつけ教室に通う必要もないので、時間の節約にもなります。

この差は繰り返すほどに大きいので、時間の取れない人にとってはInuversity(イヌバーシティ)という選択手段はかなり有効です。

リアルのしつけ教室の第四のデメリットは、犬を家族で飼っている場合であっても、普通の場合、そのうちの誰か一人しかしつけ教室へ通えない点です。

しつけ方は教室へ行った人しかわからないということを考えた場合、例えば「うちの犬は、息子の言うことはよく聞くようになったのに、私の言うことはまったく聞いてくれない」などということもよくある話で、決して珍しいことではありません。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、犬を飼っている家族全員がしつけを学べます。

一人しか参加できないしつけ教室と違い、会員サイトにアクセスすると家族の全員が誰でも、いつでも、どこからでも、好きな時にアクセスして動画を見ることが出来ます。

リアルのしつけ教室の第五のデメリットは、人と接することによるウィルス感染リスクの問題です。

マスクをした犬2020年に入ってから、まるで時代が変わってしまったかのように人との接触を避ける傾向が広がってしまいましたが、これは犬のしつけ教室に通う場合も同じです。

対してInuversity(イヌバーシティ)の場合、動画配信なので一切外部の人と会わずに犬のしつけが可能です。

ウィズコロナの時代、ソーシャルディスタンスが叫ばれる昨今ですが、出来るだけ外部との接触を避け、オンラインで済ませられるものはオンラインで済ますということが当たり前になってきています。

Inuversity(イヌバーシティ)であれば、そもそも感染症にかかるリスクが一切無く安全に目的が達成できるという、今の世の中の現状にマッチしたメリットがあります。

犬のしつけ教室との比較の結論

こうしてリアルの犬のしつけ教室と比較(対比)させてみると、この教材が、リアルのしつけ教室のデメリットを見事に補っているのが良くわかると思います。

結論として、Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学は、十分にリアルの犬のしつけ教室の代わりになります。

今後、ソーシャルディスタンスさらに進むと、リアルの犬のしつけ教室がオンラインに対応してくる可能性も十分に考えられますので、この教材は時代を先取りした犬のしつけ教材であるといえます。

Inuversity(イヌバーシティ)のアフターフォローについて

先ほど述べた、Inuversity(イヌバーシティ)の、すぐにリアルタイムで質問できないという、ほとんど唯一のデメリットであるかもしれない点ですが、実はこの教材ではその点についてもきっちり考慮されているのです。

Inuversity(イヌバーシティ)では10日に一回のペースで2時間程度の購入者限定無料Webセミナーが開催されており、しつけが上手くいかなかった場合、その時の様子をスマホでビデオ撮影して送るだけで、次回のWebセミナーで対処法を答えてくれます。

問題行動を起こしている愛犬の動画を送るだけでトレーナーが丁寧に答えてくれます。文章は不要です。

性質上、唯一のボトルネックになりうるであろう部分を最大限考慮に入れているという点から見ても、どこまでもユーザー目線で考え抜かれた教材だと思います。

Inuversity(イヌバーシティ)いぬ大学のレビューまとめ

ここまで、私が実際にInuversity(イヌバーシティ)いぬ大学を入手し、中身を確認した感想と、リアルの犬のしつけ教室と比較した場合のメリットとデメリット中心にレビューさせていただきました。

まとめとしては、Inuversity(イヌバーシティ)は、利用者のことを第一に考えながら制作された商品なので、犬のしつけに悩んでおられる方にとっては自信をもってお勧めできる教材だと思います。

もし、あなたが犬のしつけに悩んでおられるなら、この教材は間違いなくあなたと、あなたの愛犬のためにお役に立てると確信します。

この教材を手することにより、あなたが得られるメリットは…

  • あなたがご自分の愛犬のリーダーになれます。
  • あなたお一人で愛犬のしつけが出来るようになります。
  • あなたの愛犬が第三者を攻撃してしまうことが無くなります。
  • あなたの愛犬の年齢に関係無くしつけが出来るようになります。
  • あなたの愛犬が問題行動を起こした時にもその場ですぐに正せるようになります。
  • あなたはご自分の愛犬から尊敬されるようになります。
  • あなたはご自分の愛犬に噛まれることが無くなります。
  • あなたはご自分の愛犬と自然なコミュニケーションを取れるようになります。
  • あなたは愛犬の無駄吠えから解放されます。
  • あなたは愛犬のトイレの問題から解放されます。
  • あなたは愛犬にものを教えることが出来るようになります。
  • あなたは愛犬の問題行動から来るノイローゼから解放されます。
  • あなたは愛犬との理想の関係を築くことができるようになります。
  • あなたは感染症の心配なく犬のしつけが出来るようにになります。
  • あなたは高い費用を払って犬のしつけ教室に通う必要が無くなります。

等々、あなたは数えきれないくらいのメリットを手にすることが出来ます。

これを機会に、もう一度あなたと愛犬の関係を見直し、最適な関係を築かれてみてははいかがでしょうか。

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